ラード・アラモード

アウトドア好きのオッサンです。山系バックパッキング、サバゲ、林道野宿ツーリング、好きなモノ、好きなコト、昔ばなし(w のんびりと、自分の興味をご紹介します。

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千葉県在住
バイクはXR250「Baja」
クルマはE46「325i Touring」
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林道焚火野宿のバイク旅と
サバゲ、そして
バックパッキングの世界を愛する。
風流なオッサンとなるべく
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初夏の房総 焚火&トレック

2009/04/28(火) 23:57:53

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3回目となる房総トレッキングと焚火野宿をやってきた。

ああっと。いまワタクシは13連休中なんですがネ。といっても2日ほどサービス出勤があるから大丈夫、諸兄におかれましてはあらぬお怒りを鎮め願い奉りたく存じ候(w まあその。2月の中ごろ、バイクが壊れてそのまま放置プレイしているから、アシが無くって困っちゃってるワケですがネ。とりあえず今回は平日でもあるし、クルマで出かけるコトにした。
もちろんデヴ症、もとい。出不精なワタシがわざわざ出かけようっつーんだから、2日間の好天が約束されたお日柄です。モニターとして分けていただいた「プチかまど」メガ・バージョンのシェイクダウンもようやく行える。そしてターゲットは研究課題である元清澄山エリアで、ルートは中途半端に終わった前回のトレッキング、三石山ピストンのリベンジを行う。





自宅を9:00にデッパツ。ルートはいつものR16~K24。陽気の中、亀山湖からは狭いクネクネ道のK81を南下。11:15、初めて訪ねる「清澄寺(せいちょうじ)」の駐車場にクルマを止めた。

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日蓮宗大本山の古刹は、ユウさんの記事によるとこんなメリットがあるらしいが、今のワタシの興味としてはこちらになる。

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ご神木の「千年杉」です。この大きさ、どうだ。

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大正時代に天然記念物に指定されているワケか。巨樹とは長生きしている木でもあるから、見ているとその老成した佇まいにワタシは癒される。

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12:00、トレッキングをスタートする。「元清澄山登山口」までは整備された林道(舗装とダートのミックス)を5km、エンエンと歩かされる。つまらん道だが、高低差がないからラクだ。シュラフが1Kgほど軽くなったりしたから歩みは快調だし。水は無補給で2日分だから今回も5㍑を持ってきた。それらひっくるめて、ザックは15Kgくらいかな。

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林道からは太平洋を望める。初夏のムードを満喫だ。

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今回のレーション。これで2日分なのだが、結局、余ってしまった。

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侵入不可の広大な東大演習林の鉄壁のゲートから、元清澄山への登山ルート「関東ふれあいの道」は分かれる。例のオーバー・クヲリティな手すりが現れた。梅雨どきから秋まではヒルだらけのこのエリアだが、今ならマムシに気をつけたいところ。

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2月に過ごした野宿場所を通過して、14:25、三石山との分岐点に到着。因縁のポイントですわな(w 木の根がウンニョロな尾根を右上へとガシガシ登っていくワケだが、やはりこのルート整備上の落差ってのはデカい。

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いきなり道がショボくなった尾根を北上していく。

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このエリアの特徴的な地形である、まるで屏風のようなペラペラのリッジを行く。画像では伝わらんのが残念ですが、両側は共に50㍍くらいスッパリと切れ落ちた谷だ。けっこうスリリング。こんな場所が何ケ所も出現した。この尾根の特徴その2は、尾根上の小ピークを巻いたトラバース道が多いこと。「関東ふれあいの道」とは段違いで、消え入りそうな踏み跡レベル(積雪してたらヤバそうかも)も何ケ所も見かけた。まあ、コッチのほうがワイルドで楽しいけどネ。

そんなこんなだから、ルート上のアップダウンはあまり無く、トレランな連中でも楽しめるに違いない快調なマイナー・コースと言えましょう。
分岐までは3名ほどの日帰りハイカーに遭ったものの、この三石山コースなんざ、2日間で誰とも出くわさなかった。いや、ヒトではネ。その代わり、シカさんをはじめとした動物の気配はしょっちゅう感じた。

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エイリアンっぽいお姿の倒木。後ろの雷撃で立ち枯れた巨樹の上半身、なのかな。左下にハッキリした巻き道があるから、こんなアリサマになって長いのかも。

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地蔵峠の直前で、モミの巨木が林立する壮観な場所に出る。これは素晴らしい。左から2本目のモミなどは、直径が1.5㍍くらいもあるのだ。思わず深呼吸をしたくなる(w できたらココにテントを張って巨樹たちとひと晩を過ごしたいものだが、あいにくそのスペースが無かった。

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もうちょっと、もう少しと歩を進めるうちに、テントを張れるスペースが無くなってしまった。いや、ゼータクを言うようなレベルではなく、ホントに無い(汁 唯一、廃ゴルフ・コースを見下ろすコース上にちょっと良さげなポイントを見つけてホッとしたのたが、ガサッと眼下の林でオトがしてよく見たら、なんと野生ザルだった。うーむ。サルどもに襲われるのも怖いし、どうすりゃイイのだ。

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16:40、そうこうするうちに折り返し地点の「三石山」観音に到着。ナゼか人っ子ひとりいない。ちなみに画像左の石の階段が登山道なのだが、標識などは何もナシ。ココから入山するヒトは往生するんではないだろうか。いやその。ワシなら盤石の自信を持って往生すると断言できよう(w
けっこうペースアップして歩いてきたから、脚がシンドイ。まったくワタシの主旨に反した行動だよナ。日が長い時期とはいえ、行動限界は17時半くらいにしないとね。レーションをクチに押しこんで、慌てつつ来た道を戻る。

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ほとんど小走りに歩いて、先ほど気になった野宿候補地に17:05着。木下闇(こしたやみ)が続く道で、いきなり明るくなるというキャッチーなポイントなのだ。「ま、いっか」とあきらめて、コース上に設営した。登山者は通るハズも無いだろう。「サルが来やがったら、闘う」。テント内に小ぶりに縮めたストックを収納しとこう。

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目の前には、こんなフシギな光景が拡がっているワケ。これが造成途中で投げ出されて放置されたままのゴルフ・コースだ。コースに降りられれば張りたい放題なのだが、パッと見では降り口が見当たらんから、残念。

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この日はウィックロン半袖Tシャツだけで歩いていた。そういえば、15時あたりから曇り空になったんだっけ。

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18時すぎ、いよいよ「プチかまど」メガ仕様に火を入れる。

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今晩のサケは「アーリータイムズ」の水割りのみ。

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つまみは当然ながらコレ、ラード的鉄板ネタの「ベーコン炙り焼き」だ。妙にデカく見えるが、これで450円くらいだ。

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地べたに転がしたプロトレックの温度計では、気温は11℃くらい。冷えるだろうとの予報だったが、ぜーんぜん平気。ベーコンは弱火で炙りたかったので、きょうはストーブで可愛がる。

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毎度まいど同じモノばっか喰ってるワタシではありますが、だって美味いんだもんヨ。週一回だったら飽きちゃうだろうが月イチなら無問題、そうだろ?(w

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なぜか感度が一番イイ「FMヨコハマ」を聴きつつ、20時過ぎにメイン・ディッシュのパスタをこさえた。麺は「ママー」のショート・早ゆで3分のヤツを、200gほど。味付けは椎名誠のエッセイからいただいたお気に入りレシピ、からしマヨネーズとショーユ、カツオ節と白いりゴマをブチまけて、ぐっちゃぐちゃにカキ回すというもの。ビジュアルはイマイチですが、美味いんだコレが。茹で汁は無印のコンソメ・スープに。ワタシの好物です。

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21時ごろ、焚火は大吟醸に。プチかまど、やっぱりワタシの場合はデカいほうが火をキープしやすいから好みだ。マキどもがイマイチ湿っているらしく、ボーボー燃えるというコトにはならなかった。
空に星はない。2日間ともピーカンという予報だったものの、神奈川などでは部分的に雨が降っているようだ。ケータイのアメダスを見てビビる。星の替わりにヒコーキが五月蠅い。どうやらこの地は羽田発着のジェットが方向転換するのか旋回するポイントなのか、のべつ低空で飛び交う。ハラに光る標識灯が今宵の星なのか、なんちゃって。満足したので、21時半ころにはテントにもぐりこんだ。

この晩、ワタシはイマイチ眠りが浅かった。いや、疲れ果てているのは確かなのです。この前日、ムスメが入会したフィットネス・ジムで一緒にヒップホップ・レッスンなんてスタジオプログラムをやったしね(w 
やはり、野生のサルを日暮れどきに見かけたのが気にかかったのだろう。集団で襲ってきやしないか、とかサ。まさかねえ。連中も夜は寝ているんだろうが。DVDで観てビビったこんなのが、深層心理をノックしていたのかも知れないナ。
千葉では霜が降りるかも、なんて予報はウソっぱちでテント内は11℃くらい。新品のモンベル・ダウンシュラフ「#3」は快適で、深夜、ウニクロのライトダウン・ジャケットとスマートウール・ソックスを暑いから脱いだくらいだ。結局、耳センもはずして、3時あたりからあきらめて文庫本を読んでいた。

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そんなこんなで、森の生きものたちの夜明けの活動開始をライブで聴いてしまった(w 4:30、起床してコーヒーを一杯。ついでマルタイの高級ライン「熊本」ラーメンを煮る。いつもながら美味い。特筆すべきはこのクッカー、「ツアラーライト」の優れたハンドルだ。フライパンも同じなのだが、火にかけていても素手で持てるワケ。

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3時間ほど焚き続けた「プチかまど」。それでも何でもやっぱり歪む。昨晩はコレで調理はせず、焚火オンリーだったのだが。

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6:30、デッパツする。

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新緑の朝の爽やかな森。のべつ鹿さんのピーピー鳴く声がする。警報なんだろうな、つまりワシへの。リスも何匹か見かけた。なんて活気あふれる森だろう。

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下半身の筋肉痛が結構ある。水とか食糧が5kgくらい減って、ザックは10kgくらいとラード的には「超軽量」なんですけどネ。

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モミの巨樹の林で、ふたたび一息つく。あらためて見渡すと、コースから離れた場所にもぶっとい樹が何本もある。それにしても壮観。なんか嬉しくなっちまった。

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8時すぎ、「関東ふれあいの道」分岐の目前で、道がナゼか荒れてくる。「あれ? 昨日こんなトコ歩いたっけ」。画像左の踏み跡なんざ両手を使う厳しさで、オマケに下に50㍍くらいスッパリ切れ落ちた谷だから、ちょいとビビったり。「おっかしーなー」。
ココを抜けたら、ふれあいの道にいきなり出た。おおっと。またミスコースしたようだ(w きのう通った本来の分岐はピーク上でだったが、これは手前の谷を巻いたルートだから、まあその。結果オーライなんだが、メイン・コースを外れて予備コースに入ったという理由が今でも理解できん、という(汁

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お天気はグングンと快方に。再びの太平洋を望む。

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やっぱりワタシとしては三石山登山コースの荒れたアリサマの方が落ち着く、というかアレが自然なスガタというか。この日は早朝というコトもあり、登山者とは一回も会わず。

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またまた林道を5.1km、歩かされる。そうして10:25、清澄寺に止めたクルマに戻りついた。やっぱりヒザがカックンカックン。腰も痛い。今回はホンキで歩いちまったなあ。まあ、トレーニング山行だと言えなくもない(w

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帰りがけに向かったのは、その近くで有名な巨樹、上野村のシイの木。これまたデカい。

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戦前に県の天然記念物に制定されたワケですね。背景に写りこむ寂光寺の粗末な建物がプチ萎えですが何とかならんか。

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勇躍、愛車と記念撮影を決行しました。今回で、とりあえず元清澄山エリアの踏査を終えた。また冬が巡りきたら、焚火野宿をやるために訪れよう。和めるポイントってのが、いくつかインプットできたからね。あせらず、おごらず、良い焚火をしよう。

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コメント
試用レポ
ラードさん、
火入れレポありがとうございました。
平面のパネルなので、熱で曲がるのは、仕方ありません。 
曲がっても、継続使用ができる限界が、この拡大サイズだと思われます。
やはり暖をとるには、このくらいのサイズが必要でしょう。
製品として出荷する前に、改善点などあれば、お知らせ下さい。
pickupcamper #zd2NwEL6|2009/04/30(木) 02:11 [ 編集 ]

>pickupcamperさん
こんにちは。ええ。快調でしたよ! 

外気温が11℃くらいだと、焚火の恩恵ってのはあまり無いんですが、焚火のない殺伐としたソロ野宿なんざ、ワシはやりたくもない(w かといって直火はいろいろ気を使うからメンドーですしね。

改善希望ってワケではないですが、側板4面下部の空気アナ、もう少しデカい(あるいは数を多く=上下2段とか?)ほうが、火持ちが良くなるのではと思いました。まあ、いぢり続けてればOKなんですが。

「メガ」プチかまど、デカくて軽くて組み立てがラクだから、個人ユースの「焚火台」として、現状ではベスト・グッズだと思っています。
酷使すれば劣化は避けられないから、3年くらい使い続けられればイイです。ダメになったら買い直しますので、「ゴーイング・コンサーン」で、ひとつ今後ともよろしくお願いします(w

ラード #-|2009/04/30(木) 14:46 [ 編集 ]
パスタとか
いつ見ても美味しそうなもの食べてますねw
自分も軽量化だけでなく、食べ物を楽しむ余裕を持ちたいものです。
ノリ #-|2009/04/30(木) 18:32 [ 編集 ]
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#|2009/04/30(木) 20:41 [ 編集 ]
ラードさん
空気穴ですが、現状のものは確かにミニマムな穴しか空けていないんです。
人によって使い方が違うので、必要な人はご自分で・・・って感じです。
ユーザーが増えれば最大公約数的な穴の設定もできそうですが、暫く様子見ですね。
現状は、炭や薪が穴から落ちないことを優先しています。
上部の山型も調理には必要でしょうが、焚き火ということであれば、不要と思い、低価格設定を優先して直線のままにしましたが、山型にした方が良いでしょうかね?
pickupcamper #zd2NwEL6|2009/04/30(木) 21:48 [ 編集 ]

>ノリさん
こんなメシで羨ましがっていただくとは、ワタシはうれしい(w
まあ、夜がメインの山旅ですから。このパスタ、カンタンで美味いっすよ。
ラード #-|2009/04/30(木) 22:10 [ 編集 ]

>pickupcamperさん
了解。穴あけは、いつか南船橋の「スーパービバホーム」にでも持ち込みますー。

もともと、焚火のためにコレを使うヤツが出るとは、じゃないですか?(w 考えてみれば、ワタシはマットーなキャンパーではないから、炭で焼きモノをするなんて考えは無かったんです。
安全に、ラクに、火遊びができる「優れた」ツールをソレとなく探していたワケです。

山型カットは、ワタシには不要ですね。何か乗せるなら、100均のアミにします。モノとして見ための高級感は出ると思うヒトは多いかも知れませんが。オプション設定にして、カットした方はちょっと高価い、としたら如何でしょう。

ところで、浮島で会ったワタシの友人、ぎんなん老がこんなのを買って嬉しがっております。なんとかしてください、なんちゃって(w
http://plaza.rakuten.co.jp/ginnan0806/diary/200904190000/
ラード #-|2009/04/30(木) 22:29 [ 編集 ]
焚き火
>もともと、焚火のためにコレを使うヤツが出るとは、じゃないですか?

いえいえ、私も流木、倒木、や知らないキャンパーが捨てて行った木片などを燃やして焚き火をするのが好きでして、拡大オプションは、そのために試作してますので、自分のため、といったところです。

ただ、他の人がどう使うのかは、解り難いですね。

ぎんなん老さんのお買い物ですが、折りたたみ式のものは、他にもいろいろありますね。
これも、
コストパフォーマンスは良いと思います。
ただ、個人的には、折りたたみものは、曲がってきて折りたためなくなるとか、接合部分が駄目になり易いので、製作意欲は無いです。パネルごとに独立していると、壊れた部分だけ交換すれば済みますし、そもそも、壊すのが難しいですから。
pickupcamper #zd2NwEL6|2009/04/30(木) 23:53 [ 編集 ]

>pickupcamper さん
レス、ありがとうございます。

ミニマムな焚火グッズってヤツが「ネイチャー」しかないのを憂いていたんです。
とはいえ、自作する根性も無いワタシですけど。

ワタシはシンプルなモノを好みますが、「プチかまど」が生き残っていくには、「愛でるヨロコビ」という部分(ギミックではなく。やはりサイズ展開の多彩さ、ですかね?)を、何かしら備えていたら良いのではと思います。
ラード #-|2009/05/01(金) 00:13 [ 編集 ]

こんばんわ!
仮眠せねばならぬのに、何度も読み返し、どっぷりと野宿の世界に入り込んでしまいました(笑

ここ、やっぱり最高のエリアですよね。先日のT秘境もあわせて、野宿の旅を楽しみたく。昨年末、紅葉谷で一泊野宿して改めて野宿王国房総を実感。後に続かせていただきます♪
ユウ #2DdjN05.|2010/01/10(日) 01:00 [ 編集 ]
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