ラード・アラモード

アウトドア好きのオッサンです。山系バックパッキング、サバゲ、林道野宿ツーリング、好きなモノ、好きなコト、昔ばなし(w のんびりと、自分の興味をご紹介します。

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ラード

Author:ラード
千葉県在住
バイクはXR250「Baja」
クルマはE46「325i Touring」
メインアームは「SIG552 SEALS」


林道焚火野宿のバイク旅と
サバゲ、そして
バックパッキングの世界を愛する。
風流なオッサンとなるべく
奥義を研究する日々(w

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林間キャンプで体験した光と影

2010/08/09(月) 23:31:19

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先月、「海の日」の連休は、会社の同期と焚火キャンプに出かけた。む。本名で書くワケもいかんし、ヤツのHN、どうすっか。OK。「ヤス」にしよう。

「ヤス」氏とはかつて、さんざんアウトドア遊びを共に行ってきた。新入社員の時代から、会社内の今は亡き山岳サークルで沢登りなどを何回もしてきたからね。ワタシはともかく、「ヤス」氏はじめメンバーの5名くらいは、きちんとした登山経験なんか無いクセに、いきなり丹沢の名渓「小川谷廊下」といった中級の沢登りに引っぱりこまれたりしていたんだから、まあ、よくやるよな(w
その後、ほぼ同時期に大阪支社へと転勤して、これまた良く一緒に遊んでもらった。新地やミナミを飲み歩いたり、「大阪探検部」なんつーグループを立ち上げて、比良山系の沢を登ったり、瀬戸内の「牛窓」とゆー無人島(というフレコミだったが、いっぱいヒトがいたんだったw)の浜でキャンプしつつ、「怪しい探検隊」ごっこに興じたり。
なかでもケッサクだったのは、20数年前、もうひとり仲の良かった同期「N」と3名で、京都の旅籠、あの竜馬が新撰組に襲われた「池田屋」に泊まりつつ、当時はまだレアだったビデオ・ムービーを回しつつ、その珍道中を撮り続けたコトだった。まあ、楽しい時代でした。

そういえばこの15年くらい、「ヤス」氏とアウトドアで遊ぶ機会は無かったんですが、今回えらく久しぶりにキャンプに行くコトになった。おそらく誘われた理由は、彼が「ゴロー」でオーダー登山靴を作ったから、だと思われる(w オイオイ。今どき革製の山靴で、いったいドコを登るってのだ。氏曰く「なんか、気分で・・・」っつー回答だったよーな。で、当初は奥多摩だか奥秩父の山上でステルス野宿できないものか探ったのだが、ワタシにソコらへんの土地カンがナッシングなため、焚火キャンプに落ち着いたワケ。

しかし、時は「海の日」の3連休。キャンプ場のチョイスを間違えると、信じがたいヒドい目に遭遇するに違いない。道志川沿いのキャンプ場銀座なんか、芋の子を洗うがごとき状態でしょう。もちろんマッピラじゃ、そんな目に遭うのは。
メールでヤリトリをしていたら、氏からはドトーの「追加リクエスト」が。連休中日の昼までに帰宅するってのはOKにしても、ご家庭の都合で朝の7時くらいにならないとデッパツできないト。「へいへい」。トドメが「犬を連れてっていいか?」。
当初はワシのクルマに乗り合いで行く予定だったから、「犬ダメ」。「ホントにダメ?」「タバコと犬はNG」。「どうしても一緒に行きたいから、お前、ウチにクルマで来て、置いて、オレのクルマで行くべし」「へいへい(汁」、こうなった(w

キャンプ場は、そんな中で八ヶ岳山麓の避暑地、原村の「立場川」に決定。涼しい林間の飯盒炊爨場といったトラディショナルな佇まいがワシごのみ。否。あまり遠くなくて空いてそうなキャンプ場なんて、ココと「千代田湖」くらいしか手持ちがナイ。そして千代田湖の方は、案の定、林間学校系のイベントがブチこまれとると、電話に出た役場のねえちゃんが教えてくれたワケです。

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そんなこんなで連休初日、やっぱり早く目が覚めちまったジジイのワシ、3時半くらいには自宅をデッパツして、府中の「ヤス」邸には5時過ぎに着いちまうという早漏ぶりを発揮。「だぁから言ったろ」「へいへい(w」。
中央道の八王子料金所あたりがズルズルの渋滞で少なからずアセったものだが、以後は交代でドライブを続け、10時すぎに「立場川キャンプ場」に到着。

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わき目もふらずにトバして来たから、先客は5~6組くらいと、まだ空いているほうだった。広めの中段台地、カマド付きの優良物件を迷わずゲット。

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このシンプルなキャンプ場なら、ワシらのちんまりとしたテントでも、そんなに違和感はないかと。午後になって、絵に描いたようなナチュブロ系「ピカ厨」どものオフ会といったグループが、コロニーを構築していたけどね(w 
しかし「ヤス」氏のドカシーがあるから、フライをピンと張るためのペグを打てないじゃん。「なあ、このドカシーの上からペグを打っても怒らんか」「怒る」「いや、ものは相談なのだが」「ペグの相談には乗らん」「てえいッ」。
ちなみに、画像右端に見える茶色のワンコが、ヤス氏の愛犬、ミニチュアダックスの「モモコ」9歳です。

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設営後、最寄りのスーパー「Aコープ」へ買い出しに出る。「もみの湯」という温泉施設も近場にあるんですが、なんかメンドーだよなとパス。

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今晩のメニューは、ワタシの定番焼きモノと、メインディッシュがブタ肉と野菜の鍋。主食に蕎麦をブチこむ予定。

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さて、戻るか。

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いい天気でしょう。

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乾杯。ちょうど正午だ。

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昼メシは「ヤス」氏提供のインスタントラーメン。ソレに野菜と鷹の爪をドサドサ入れるもの。「なあ、このラーメン、賞味期限が昨年末になってるぜ?」「煮れば大丈夫だ。気にすんな」「てぇいッ」「てえいッ」。

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この日、「関東甲信越の梅雨が明けた」とニュースで聞いたのはワタシのラジオから、だったかな。日差しは鋭いものの、針葉樹に包まれたこの場所では暑くもない。そして木漏れ日の光と影が美しい。

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お昼寝タイム。ワタシも3時間くらいしか寝てなかったのだが、イマイチ横になる気分じゃなく、ラジオを聴いたり本を読んだり。ちなみにこのときは「カフーを待ちわびて」、原田マハ著。沖縄を舞台にした恋愛小説ですが、とっくに干からびちまったワシでもイケた(w ちょっと甘酸っぱいムードになれます。

P1040186.jpg

続いて、妙に細長い立地のキャンプ場を、軽くお散歩する。

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このキャンプ場につきまとう「いくないウワサ」の、これがソレだ。まあその。いくないかイイかは、各人のキモチの持ちようでしょうナ。たとえばココが営業キャンプ場でなく、ただの沢沿いの河原で、その横にナニがアレされた便所がある、そんなシチュエーションだとしたら、オバケなんか見たコトないワタシですら近づかないけどね。
しかし、この一件による「ウワサ」で繁忙期でもウソみたいに空いているのだとしたら、これはワシらにとっては大きなメリットと言えるだろう。

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【追記:2012年7月29日】

バカな検索

ちょっと文章を手直しして、この部分について「検索除け」を施してみた。今月、上記の表のような賑わいで、バカなひとたちが見にくるのがウザいんでね。イヤなら来なければいいし、夏の納涼イベントとしてねらってでもいるのなら、とり憑かれてお持ち帰りしたらいい(w

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流れで、散歩を続けながら「ヤス」氏のオバケ遭遇譚を聞く。数年前、自転車ツーリングを友人としていたとき、信州は安房峠あたりでの野宿の朝、公衆便所内で、姿は見えずとも「明瞭な足音」を2回ほど聞いて震えあがったとの由。朝の8時などという「常識」外の時間帯で、というインパクトも大きかったようだ。
ヒトゴトだから「ふーん」で済むけれど、イザわが身に降りかかったら、果たしてどうか。ふと和式便所から物音に振り仰いだらオカッパの少女が見下ろしていた、とか、恐怖でクソをもらしそうじゃん。「おもらし」しても大丈夫な唯一の場所、とはいえ(汁 さらにソイツを「お持ち帰り」する恐れってヤツとも闘わねばならんだろうし。

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せっかく誂えた「ゴロー」だからと、散歩なのに、わざわざ履いてくるオチャメな「ヤス」氏(w イイ色だ。

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16時くらいに、晩メシの支度にとりかかる。
アルコールは、自宅でチンカチンカに冷やしてきたビール(もどき)やらカンチューハイを飲み干し、続いて紙パックの白ワイン1.8㍑をチビチビやり始める。もちろん、アーリータイムズのソーダ割りも用意してある。
ちなみに、サントリーの一大キャンペーンのオカゲで、ほんの数年前までは死語と化していた「ハイボール」というコトバが復権しやがった(w もともとは1960年代の流行語だ。で、バーボンとか「いいちこ」をソーダで割った飲みものが好物なワシ、当ブログ記事でソレを「ハイボール」と書いても理解されないだろうから今まで遠慮してきたのに、なんというコトでしょう。え。いやいや。今さら言えるかっての。

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まずは、ワタシのオハコその1、100スキでじっくり焼く厚揚げ、ショーユ味。

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ヤス氏とモモコからは「美味い」と好評。なによりだ。夕方ちかくなったから、場内のテントの数はけっこう増えている。でも、2世帯あるワシらの最寄りテントは、それぞれ10㍍近く離れているから快適なプライベート感があるな。素晴らしい。

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続いてオハコその2、ベーコン・ブロックこんがり焼きwith粗引き黒コショー&クレイジー・ソルト。モモコ嬢の食い入るような目がカワイイ(w 初めてコイツを喰う「ヤス」氏には、続けて好評を得た。

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「もっとくれ」とアピールするモモコ。
このコの年齢が9歳だから、つまりお婆ちゃんなのだが、このときキャンプが初体験なのだと言う。「ヤス」氏はサーフィンやらチャリツーといったアウトドア遊びが大好きなオッサンなのだが、今まで犬連れという スタイルはしてこなかった模様。
しかしワタシがある意味ビックリしたのは、氏の「モモコ」に対する情の深さだ。なんか四六時中、話しかけとるワケです。「ヨカッタネ。ラードのおじちゃんがイイとこに連れてきてくれて」(w そう言われりゃあ、ワシもうれしい。しかし「「ラードがサ」「ラードがネ」と連発しながら(つい最近、弊ブログの存在をお教えしたのだ。社内でアドレスを知らせたヤツは、ヤス氏が初めてなのだった)ハナでハナをツンツンしたりしてるから、「てえいッ。犬の前では『さん』をつけろ」「ラードさんが怒ったよ。バカだねー」「てえぃッ」とかナントカ。いやその。溺愛ってのもかくや(w

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夏ナベ。でも、涼しくなってきたから、違和感ナシ。大量の豚肉とシイタケ、アブラゲ、ニラなどの野菜をブチこむ。

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モモコの顔(w

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しかし何というコトでしょう。たいして喰わないうちに、ワタシの腹がパッツン化。大量に余ったナベは、夜中か翌朝にでも喰おうというコトに。

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河岸(かし)を変えて、カマドの前に集合。焚火タイムのスタートです。いや、ワシらのサイト・スペースは7×7㍍くらいはある、フラットで広いものなのだからサ。2次会のセッティングもできちゃうワケで(w ともかく早くこの場に到着したいっつー、わが「コケの一念」が効奏したのです。善哉。
このときのサケは、ヤス氏が持ち込んだ高級スコッチの水割り。銘柄は忘れたが、スモーキーな味わいの美味いウイスキーだった。

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多少、息が白くなるようなコンディションで、つまり焚火を囲んでちょうど良いくらい。Tシャツの上に長袖シャツを着たものだ。キャンプ場内は花火とかバカ騒ぎするヤカラは(おそらく)現れず、マイナーな場所って、やっぱりイイ。
そして、後述するように、これが「モモコ」生前最後の写真となる。

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サケ飲みつつ、火にあたりつつ、ナニをボソボソと話していたのかは、ほとんど覚えていないぞ(w サケのチャンポンが効いたのだろう。マキひと束を燃やしきったのは、23時過ぎ。堪能しました。寝袋にくるまってGショックを外したときは、23時半だった。








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快晴の翌朝、6時前くらいだったか。悲劇はいきなり訪れた。

オシッコをしたあと、再びシュラフにくるまってまどろんでいたとき、ヤス氏も目が覚めたようで、なにやらボソボソと「モモコ」にハナシかけ始めた。そしてすぐ、悲痛な叫びに変わった。
「モモコ!モモコ!」。
いつもはごく低い声の彼が3オクターブくらい、でんぐり返っている。
「おい。モモコ、おいっ」。
テント内から「どうした?」と問うと、「モモコが死んじゃった!」。
「えええっ」。

「獣医を探してくる」、そう言い残して、氏はクルマをダッシュさせていった。
そうして戻ってきたのは、1時間半後くらい、だったか。
2軒目の獣医は、ひと目見て、「ステータス」をひとことで説明したのみという。
そんなことは、しかし「ヤス」氏本人が最初から分かっていたコトだろう。
事実を認めたくなかっただけだ。

ただちに撤収し、9時半すぎにキャンプ場を後にした。
空いている3連休の中日の「中央道」上り車線では、おもにワタシが運転した。ドライブしていたほうが気がまぎれるからというのは、マジだ。打ちひしがれた「ヤス」氏の嘆きは無限ループになったからね。
とくに自分から「ペットロス」というコトバを持ち出して、氏が、これから縛られるだろう喪失感にすでに身もだえしているのは、危険なニュアンスさえワタシには感じられた。

それにしても「モモコ」の死因が分からない。
その「予兆」など、何ひとつなかったからです。

もし、食いつけないキャンプのメシに当たったのなら、まず吐いたりして苦しむだろう。
焚火の煙にいぶされ体調を崩したとしたって、やはり最初に苦しむハズ。
ヤス氏の狭いテントに一緒に入って、そして途中から寝袋に潜りこんできたというから、凍死のハズもない。
もっとも可能性の高い原因として、寝袋の中でヤス氏のカラダで押しつぶしたり、首輪が何かのハズミで締まって窒息させてしまったのではないかと、彼が思いを巡らせていたワケだが、でもまあ、それも「モモコ」が身じろぎとかしたんじゃないだろうか。

氏が目覚めたとき、すでに冷たくなりかけていたらしい。人工呼吸をやろうかとも考えたようだが、子犬のクチは思いのほかやりにくいと気がついて諦めた、などともコボしていたっけ。
ヤス氏が、ここまで情が深いヤツだとは。ヒトの面倒をよく見る男だけどね。

淡白な態度のワシを不審に思ったのか、お前、犬を飼ったコトはあるか?と聞いてきた。
もちろんだ。ワタシの世代的には、赤ンボのころから犬たちとは密接な関係があった。拾ってきた雑種犬がほとんどだったけどね。

小学生のころ、ワタシにも飼い犬とのつらい別れがあった。ある晩、ピアノ教室に行っている姉を迎えに、夜道をオヤジと歩いているとき、後ろからトバしてきた近所の蕎麦屋の出前カブに、ワタシが連れていた犬を跳ね飛ばされたのだ。前輪による衝撃と、ワタシの握っていたリードで首を締めるというダブルパンチだ。「ぎゃーん」という叫びが今も耳に残る。
近所の獣医に担ぎこんだが、もちろん瀕死の状態だった。泣きながらソイツの名を叫んだら、ぺたぺたとワタシにチカラなく尻尾を振って、そして息絶えた。
そんな体験があったよ、そう「ヤス」氏に話した。

真夏の強烈な日差しが降り注ぐ中を、13時ごろに帰宅。

ヨメに「タイヘンだったんだよ」と、この一件を話した。キャンプに行くハナシが起きたときから、そして事前のメールでのヤリトリ(やっぱり犬を連れていきたい、ってヤツね)も、たまたま詳しく伝えていたのだった。
「予兆なんか、なにも無かった」と言ったら、ヨメはこう言った。「どうしても犬を連れていきたいって、途中から言い張ったコト自体が、あたしには予兆だったと思う」と。



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コメント
でもまあ
最後にいい思い出作って逝ったんだから
それはそれでよし、でしょう。
でかいひと #aIcUnOeo|2010/08/10(火) 01:13 [ 編集 ]

>でかいひとさん
犬の立場からすれば、そうでしょうねえ。
家に残して遊びに行って、帰ったら死んでた…なんて状況よりは、お互いに幸せだったろうと思います。

その後、電話で「ヤス」氏と話していたとき、「ところで、プランニング途中からモモコをキャンプに連れて行きたいと言い張ったのは、なぜ?」と聞いたんです。
ヤツは、こう言いました。「いや、モモコが連れてけと目で訴えたから、どうしようもなく」。
やはり、なにか特別な最後のテレパシーってのが発信されたんだろうな、と考えています。

ラード #-|2010/08/10(火) 10:43 [ 編集 ]
最後に
最後に同じシュラフの中で苦しまずに永眠。
きっと幸せ一杯でしたよ!モモコちゃん。
でも・・・キャンプに連れてけ!って泣けますね。
チャイ #LWB8Ov9k|2010/08/12(木) 14:37 [ 編集 ]

>チャイさん
泣けるハナシ、ですよね。

ヤス氏とは、昨晩、あれ以来初めて飲んだんです。
だいぶ立ち直ったのは嬉しかったナ。
ラード #-|2010/08/12(木) 18:01 [ 編集 ]
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