ラード・アラモード

アウトドア好きのオッサンです。山系バックパッキング、サバゲ、林道野宿ツーリング、好きなモノ、好きなコト、昔ばなし(w のんびりと、自分の興味をご紹介します。

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ラード

Author:ラード
千葉県在住
バイクはXR250「Baja」
クルマはE46「325i Touring」
メインアームは「SIG552 SEALS」


林道焚火野宿のバイク旅と
サバゲ、そして
バックパッキングの世界を愛する。
風流なオッサンとなるべく
奥義を研究する日々(w

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信越トレイル・いくつもの峠越えの山旅(4) Day4

2013/03/22(金) 23:59:14

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◆9月5日(水)
4:25、起床。おおっと、寝坊だ。
いったん3時に目が覚めて「あと小一時間…」と寝直したら、こうなった。ワタシにしては珍しいコトですね。

コーヒーを飲んでから、マルタイの博多ラーメン・クンタマにんにく入りを喰う。ところが、フリーズドライのキャベツを入れ忘れたことに後から気づいて、ボケを実感。まあその。疲れているんでしょう。カラダが重いムード。

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今朝はキッチリと自然が呼んでいる。2日ぶりです。ボットン便所はソコソコきれい。
そして、デッパツしようとしたら気づいた。「パックタオル・パーソナルM」を、テントの中に干したままパッキングしてしまったコトに。むーん、ボケを実感。朝からゲンナリしつつ、パッキングをやり直しました。結局、6:15にデッパツ。

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ミヤマホワイトシラネソウ、可憐。

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出だしは、このような山脈中腹の原生林を切り拓いたブッシュゾーン。ちょっと蒸す。この状況は、すなわち害虫どものパラダイスなのでした。メマトイはウザいし、ヤブ蚊も多い。おちおち一本とる気分にもならないシングルトラックが続く。

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7:10、「1本目の沢」に到着。おお、あふれるばかりのこの水量よ。つべたい水をガブ飲みする。ついでにアタマを洗って歯もみがく。こっそりケツも洗う。爽快!

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幸せなキモチでしばらく歩くと、2本目の沢が。ステキ。
オフィシャル系の情報では、これら滔々と流れる沢清水も「濾過がマスト」と書いてあるワケですが、そんなの不要。あらためて、えらく繊細にして過敏であるわが腸にご機嫌伺いをしてみましたが、「無問題」と。

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7:50、開けた場所に出ました。戸狩温泉スキー場のリフト終点で、「仏ケ峰登山口」という地名。スルーハイカーにとっては違和感を覚えますね。
ココから少し下ったところにオフィシャル・キャンプ場の「とん平」がある。ほとんどのスルーハイカーにスルーされるに違いない、悲しい立地なのだった。ちなみにコレ、「とんだいら」と読むそうですが、ヘイユー、そいつは無理があるんじゃね?(w

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雲の向こうに野沢温泉の背後の山脈が。
朝方はガスっていましたが、次第に明るくなってきた。しかし地べたはアリさんだらけで、腰を下ろす気分にはなれない。

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トレイルは関田山脈の主稜線に戻るべく、スキー場の山腹を登り始めます。

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直射日光にアタマがクラクラ。ガチな登りで高度をグングン上げていく。仏が峰までの標高差は、約350㍍。

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稜線に出ると、一挙に涼しくなるブナ林が。

このころに気づいたのだったか、信越トレイル各所に点在するブナ林の中を歩くと、急にヒンヤリと感じられるんです。いや、樹上が青葉におおわれているからってのは当然ですが、ブナ林は、風が抜けるという印象が強かった。見た目にも美しいから、モアベター。もしかすると、ブッシュが育ちにくくなる生態系を持つのかも。

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手前がピークの場所がイマイチ判然としない「仏ケ峰」(1,140㍍)あたりかと。ユニークな山名ですよね。右奥は「鍋倉山」。関田山脈の重鎮的なピークです。

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ブナ林はますます壮麗なムードを発散させます。すっくと佇立するブナたち。これは美しい。これは素晴らしい。ココに住んでもイイ(w

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とはいえワタシのコンディションは、イクナイ。あいかわらず小さくなった登山靴に足指が当たって痛くるしいし、両股の付け根の股ズレもひどい。
そういえば、きょうはノーパン喫茶で歩いております。いやその。おパンツ脱いだら幸せになれるかと、もう4年も使い倒している「サウスフィールド」のストレッチ登山ズボン1枚で勝負中。ところがコレ、滝汗カキのワタクシの汗がそのまま下半身へと流れ落ちて、えらくキモチ悪い。スマートウールの靴下が濡れて靴ズレになったらかなわんから、裾をまくり上げて歩いているワケです。いやはや。

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鍋倉山への稜線を北に向かう。これまでほとんど利かなかった、新潟側の眺望も広がりはじめました。

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ソヨとも風の吹かぬ日照りの稜線トレイル。
半年も経ってから記事を書いているんで、ココがどこらへんなのか、すでに不明(汁 いや、どのみち暑くてシンドくて、ボーッとした稜線歩きだったと思う。
メモでは「小沢峠」に9:45着で、木陰を見つけて25分間も休憩している。そういえば、アリがたくさんいて座る気にもならなかったのが、ココだったっけか。

そして、ドコでだったかは失念してしまいましたが、本日もクマ公のウンコを見た。5日間の山旅で、このマーキングをトレイル上で見なかったのは、この翌日の4日目だけ。あまつさえ最終日にはクマ公そのものと接近遭遇しちまう、という密接な関係を構築できた(w

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ドピーカンで眺めの良いポイントが多いのは、一服の清涼剤と言えます。これは信州側、野沢温泉のあたりか。

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トレイル上に、誰かのナルゲン水筒が落ちていました。「あらま」。とりあえず、飲んでみる。ホット・ウーロン茶でした(w なかなか美味いじゃん。
それにしても、コレを落としたヒトは悲惨だったろうな。まあ、ワタシもブラ下げていたミニタオルを紛失したから偉そうなコトは言えませんが、ザック横のポケットに大切な水筒を「外付け」する気には、なれないな。3口ほどいただいて、次の誰かのためにとキッチリ安置する。

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12:25、鍋倉山(1,288㍍)に到着しました。気温は26℃。眺めは利かず、オマケにハエがワンワン飛んでいるという、情緒のない関田山脈の主峰。

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すぐ先にある黒倉山(1,247㍍)へと下っていきます。単調な一本尾根だった稜線ルートは、ここで逆「Z」字を描く。豪雪ゾーンを象徴するひん曲がった木々は歩くのがメンドくさい。また、この濃いナナメの樹影に惑わされて、一瞬、ルートが判然としなくなって少しアセりました。

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黒倉山頂からは越後側が望めました。日本海は霞んでいるものの、おや、向こうの尾根中腹に見えるミドリ色の建物は、ワタシのきょうのお宿なんじゃなかろうか。

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黒倉山から関田峠までの直線のゆるい下り道は、ラード的信越トレイル3本の指に入るココチよいトレイルでした。

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道東っぽい牧場風景がステキ。

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このあたりでシニア夫婦の日帰りハイカーとすれ違いました。関田峠にクルマを停めて、鍋倉山をピストンするんでしょう。
本日は5日間の山旅のちょうど中日なんですが、なんと、この夫婦がトレイルを歩いているときに出会った「最後のヒト」(w 結局、信越トレイルで行動時にワタシが会ったヒトは、合わせてたったの3名だったワケです。

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いやしかし、いくらまだマイナーな登山対象とはいえ、いまどき主脈の縦走路でここまで静謐さを味わえるというコトは、ものすごく貴重だと言えるのでは。ヒト臭い山にはガマンならなくなりつつある老害のワタクシですが、これは「大あたり」の山行と言って良いのではないか。

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14:10、関田峠に到着。最高のトレイル、最高のお天気なのに、足指も股ズレも痛い。なんという「ツンデレ」状態かと(汁
きょうのキャンプ地は、山脈の中腹にある「グリーンパル光原荘」というアウトドア・ビジターセンターの一角に設けられた「光ケ原キャンプ場」。ココはオフィシャル・キャンプ場5ケ所のうちで唯一、信越トレイルクラブの運営ではない「ありもの」の借用となります。

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で、ココから信越国境越えの立派な舗装路・県道95号をトボトボ下って、ショートカットします。トレイルに数百㍍ほどの未踏部分が出るワケですが、ワタシは気にしませんね。

ところが、舗装路歩きってヤツは痛い足指に衝撃がビンビン響く。まだダートのほうがマシだったかも。いやその。あらゆる種類の道に踏み跡を記すという、今回のワタシのテーマにピッタンコな苦行ではある(w
そうして風が抜けない印象の信越トレイルにあって、ここは爽快な涼風と絶景がヘロヘロのワタシを癒してくれました。かえすがえすも画像のフレームが「真四角」だったってのが悔やまれよう。だって「横長」のトリミングだと思いこんで撮影してるワケだから。

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14:45、グリーンパルに到着。標高はちょうど1,000㍍。2棟ある建物は、かなりの大きさです。これまた広大な駐車場には、観光客のクルマが数台。
そして発見。ワタシは見つけてしまった。「自販機が! コーラが!」。これは何という砂漠のオアシス。狂喜しました。

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受付けを済ませて、さっそくコーラ痛飲の儀。ふるふる震える指で120円也を投入し、プシッ。
キンキンに冷えた炭酸のノド越しのあの爽快さに、ワタクシ、天を仰いで白目をムキました。

下界では「スカスカした味」という低評価を与えた「ペプシ・ネックス」ですが、いまは天女の羽衣のごとき至高の存在と言っていい。む。なんか引用法が違う気もするが(w それにしても3日くらいでココまで清涼飲料を渇望するっての、以前は無かったような。まあその。プチ贅沢なブタ野郎になり下がっちまったってことですか。

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このキャンプ場も、人工的なものなんでしょうが、やはり池の畔にある。「ドコに張ってもよろしい」と管理人に言われたので、テーブルの間の芝生の上にキメました。
ちなみに本日の宿泊者は、ワタシただひとり。管理人は常駐とのことだから、このだだっ広い光ケ原高原には、ユーとミーの2名のみ。うむ、気分はグレイト。

ついでに申しますと、光原荘には食堂がある。つまり冷たーいビールを売ってるんじゃないか、ビール飲ませろビール!と管理人に詰め寄ったら、オッサンはフフンと片頬で笑う。じつは先ほど営業を終えて、食堂のオバさんは帰宅の途についてしまったと。ぐぬぬ。ナニもそんなに早仕舞いしなくても(汁

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手前はバーベキュー炉が外周を取り囲む、立派な水場兼炊事棟。右奥に見えるのは涼しげなバンガロー。左奥は、ものすごく立派な造りのトイレ棟です。ああ。豪雪エリアだから、冬場に雪かきしなくても潰れない耐雪設計なのかも知れません。内部も掃除したてらしく、じつに清潔。洋式の水洗でトレペもあるし、これはココロおきなく大キジを打てるというもの。

トイレの向こう側にはファイヤープレース広場もありました。ココは風が抜ける涼しい場所みたいだから、ヤングさんたちは気分のいいアウトドア体験ができるでしょう。加えて、水たまりみたいな池の際なのに、ナゼか蚊もハエもアブもいないというのも高評価です。

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というワケで、ココ(だけw)は「一泊千円」の価値をキッチリと感じられます。まあ、世間相場で考えれば「せんえん」も徴収してこの管理レベルってのは、じつは当たり前。信越トレイルのココ以外が「ダメダメ!」だというだけなのだ。
そしてこの翌日に「野々海」で味わわされた、荒れ果てた放置キャンプ地(「キャンプ場」という単語を用いるのすら、おこがましい)のあまりのいい加減さに、ココとの激しい落差に、運営する信越トレイルクラブに対する怒りはフットウしたワケですが、それはまた後ほど。

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極上の無風快晴っぷりに、誰に見られることもないだろうと、ワタシは赤裸々全裸々になってカラダとアタマを洗いました。爽快! 
ついでにウェアやタオルなどもすべて水洗いして干す。ウールの靴下は優秀で臭くなってはいないが、長ズボンはもう、ハナモチならぬ異臭を発していました。

ひと息ついたら、ビーサンでペタペタと再び自販機まで歩き、ペプシをもう1本購入。サラミをかじり、レーション残りのナッツをポリポリつまみながらやるコークハイ。美味い。それにしてもコークハイを飲むのなんて何十年ぶりだろう。

ついでに蔵出しの「ネタ」を紹介しましょう。
なにかというと、このCMのこと。「O」社が昨年の9月末から10年ぶりに打ったこのファッション・ブランドの秋冬用テレビCM、じつは、このころワタシが所属していたある関連会社が制作したものなんです。山旅から帰ってから判ったことですが。
「真夏でも雪がある場所をロケハンした」とか、出かける前に聞いてはいたのだが、この山旅を終えた後で試写を見て、担当の営業(ワタシの向かいの席だった)が「撮影地は長野と新潟の県境」と説明したことから、ピンとキタ。「これ、もしかして関田山脈?」。
ビンゴでした。雪のある場所は関田峠のあたりだし、かわいいパラシュートは、まさしくココ「光原荘」の広い駐車場に設営して撮影した、と言うんだから。いやしかし、世間は狭いモンです。

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石原さとみが一か月前にココに来ていたのなんてツユ知らぬワタシは、夕景を眺めながらウォークマンで好みの音楽を繰りかえし聴いていました。この曲この曲です。
フランソワーズ・アルディは、もう300回くらいは聴きまくったナゼか魔力のある歌。そしてオスカー・ピーターソンの粒のたったピアノの丸い音色が最高なコレは、ウッドベースのボウ弾きを含めてクラシカルなアレンジがツボにハマって、CDを借りてから2ケ月もしないのに100回近く聴いていました。
で、山旅の直前、この2曲のコード進行が「同じじゃないか!」と気づいてテレコでさらに聴き続けていたんです。どうやらラード的「必殺のメロディ」、らしいのだ。
石のテーブルの上に腰かけて(地べたにはアリさんがいっぱいだったから、仕方なく)、何回目かのこの曲にウットリとしていて、ふと気付いた。真後ろに老人が立っている。「おわッ」。

えらくビックリした。まったく気づかなかった。「どなたさまで?」。オッサンは唇の端でフフッと笑い、「ココの、管理人です」と。
先ほど受付にいたオジサンは急用ができたとかで、急きょ交代させられたとの由。どうりで(w 遠まわしにビールが飲めるぜと、あれは誘っていたんでしょうナ。まあ、コークハイで乾きは癒されていたからお断りしましたけど。明日は雨ですよ、とか今晩が宿直になったコトの愚痴めいたハナシを聞かされたり、イヤハヤであります。この人も寂しいのだろう。

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そんなこんなで、晩メシを喰うころには真っ暗になっていました。メニューはアラビアータ・ソースをぶっかけたマカロニ、うずらのクンタマと鶏なんこつ肉添え。そしていつものオニオン・スープ。

20時に就寝。ところが23時前に目が覚めてしまう。明日はハードな行程だってのに、なんなのだ。
なかなか寝つけずにいたら、三たびコーラが飲みたくなっちまった(w で、コインを握りしめて自販機へとペタペタ向かう。
ワタシひとりのために、街灯を一部点けてもらっているんですが、そのとき、5㍍くらい先にある場内案内図の大看板の上に、ナニモノかがバサリと舞い降りた。
「なんだ何だ。カラスか?」。体長は50㌢近いんじゃなかろうか。エレキで照らした。そいつは、なんとフクロウだったのです。アタマが異様に大きいから間違えようがない(ハズw)。
もしかして、ワシをエサとでも思ったのか。ヤツも俺を凝視している。間合いを詰める。3㍍の距離で対峙する。ヤツも動かぬ。エレキをストロボモードにしてピッカピッカ攻撃する。それでも動かぬ。

なんかワタシは気押されて、背中を見せて去りました。「はじめてフクロウをナマで見た♪」。カメラを持ってなくて残念。しかしながら、さらに残念だったのは、自販機におカネを投入しても喰ってくれぬコトなのだった。「あああっ。なんてこった」。どうやら夜間は120円ピッタリでないとダメらしいと、帰宅後に知りました。無念よの。
戻るときにはくだんのフクロウ君も消えていた。

バックパッキングCM:2
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コメント

  う~ん、鍋倉の山頂で26℃ですか、それに大量のハエ、あちこちにいるやぶ蚊・・、このレポでわかったのは、やっぱりここ歩くなら秋と言うことですね。
 ただ行動中3人しか会わなかったと言うのは魅了的ですね~、秋はもう少しは人がいるだろうなぁ。

 あ、それと夜トイレに行く時もカメラを持って行くですね。
 
IK #-|2013/03/24(日) 05:35 [ 編集 ]

>IKさん
スルーハイクをいつヤルか。これ、悩み甲斐がありますナ。
悩んでください(w

ブナの紅葉どきが一番でしょうが、その絶頂時の昨年の文化の日には、積雪で途中リタイアという記録がありますしね。
ラード #-|2013/03/24(日) 11:13 [ 編集 ]
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